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旅行記グループ 年越しクルーズ シンガポール。

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OnlineCasinoReports レビュー更新日時 May 11, 。

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CERTIFIED mr。 ranpou's 11th time voyage。 前回MSCスプレンディダ乗船時に、カジノから海側Bellaの客室で2名10泊無料招待のCruise Reward Certificateをもらっていました。今年の夏の使用期限を前に、様々なMSCのクルーズを比較検討し、当初はアドリア海方面など見ていました。しかし、元々コストパフォーマンスの良い価格設定が多く、クルーズが無料になっても往復の航空券買うのが馬鹿らしい感じになりました。どうせ航空券買って行くなら、お金出して他社の船乗ってみたいよ...とか。 そこで、MSCの無料クルーズを最大限生かせるのは日本発着クルーズだろうと考え、使用期限内で10泊以内で価格設定の高めの日程を絞り込んだ結果、ゴールデンウィークのこのクルーズになりました。同じ船に乗ることになったのは残念ですが。 なお、検討するのが遅すぎ、既にBellaが満室となっており、結果的にバルコニーのFantasticaに差額を払うことになってしまい、無料ではなくなってしまったというオチでしたが、それでも全然お得な出費なので納得してます。 前回乗船時、和食に不満(蕎麦にコシがなかったり、しょっぱかったり、みすぼらしいおにぎり等々)がありました。しかし今回、これらの問題は解消していました。蕎麦はメインダイニングではなくバフェで時々提供されてましたが、ちゃんとコシがありました。梅干しや辛子明太子、納豆に塩辛、何故かインスタントのお茶づけまで、バフェの日本食コーナーにありました。みすぼらしいおにぎりは消え、岩手県のブランド米「銀河のしずく」のライスが提供されてました。しかし、今回は前回乗船より長い10日間のクルーズだったためか、前回感じる暇の無かった不満が出ました。バフェの食事の選択肢が毎日殆ど同じで、中盤には飽きてしまったのです。バリエーションがない。ピザが6種類あったのは流石と思いましたが。また、ケーキを取ろうとした際、コバエが5匹ほど一斉に飛び立ったのを見た時は、食欲が消えました。 メイダイニングは席が残念な場所で、後ろの席とは椅子がぶつかるし、サーブも遅れ気味。クルーズ前半はパンが全くサーブされませんでしたし、前菜とスープの後、メインディッシュまで40分以上待たされたりすることも。スムーズな食事は叶いませんでした。 スペシャリティレストランのダイニングは、ステーキハウスのブッチャーズカットと、Jereme Leungが売りの火鍋料理のシーパビリオンだけで、2回で80ドルというダイニングパッケージはありましたが、あえてお金を出す気になれませんでした。 特に残念だったのが朝食ルームサービスです。朝食ルームサービス無料の客室だったのですが、最低限のコンチネンタルブレックファーストで食事の選択肢が乏し過ぎて驚きました。ドリンク以外、ヨーグルト、シリアル、パンしか無いのです。ハムやサラダすらありません。フルーツを食べたければ、フルーツヨーグルト(ストロベリー)を選ぶしかありませんでした。

日本列島を縦にぐるっと回った!

私たち夫婦は年4月22日 土 から4月30日 日 まで国内のクルーズに行って来ました。 その時の旅の想い出を綴る備忘録を作りましたが、思いつくままに書いたので順不同です。 経過を順序通りに書くよりも、思いついたままの方が面白いと思い特に直しませんでした。 なお、9日間夕食会で一緒だった3グループも昼間、特に寄港地ではそれぞれ別行動を取って いたので、この旅行記・備忘録は船内に関するものに限定しました。また、私たち夫婦が 主人公となっている表現なので違和感を抱かれるところがあるかもしれませんがご容赦下さい。 船はセレブリティ・ミレニアム(Celebrity Millennium)という総トン数91,トンのアメリカのクルーズ客船で長さはm、巾32mです。戦艦大和は長さmですから31mも長い船でした。トン数は商船と軍艦とは量り方が違うので単純に数字だけの比較は出来ませんが、ミレニアムは容積トンで91,トン、戦艦大和は排水トンで72,トンです。フランスの造船所で建造しました。 船客は人、乗組員は人で、厨房の料理人だけでも人いるということでした。 船客2人にスタッフが1人です。スタッフはアメリカ人(西洋人)の他に東南アジア系(中国系の人も僅かにいました)の人が多かったようで、皆にこやかで礼儀正しく、フレンドリーで親切でした。嫌な思いをしたことは一度もありませんでした。 10Fビュッフェに家内と顔なじみになったバリ島出身のウエイトレスがいて、盛んに日本語を覚えたがっていました。 乗っていて言葉の問題は別として、やはり外国の船なんだなあと思う時は、日本近海を航行しているのに日本のTV放送が全く入らないこと。夜カジノでスロットマシンなどをやっている時、日本の領海に入ると画面に「machine disable」とメッセージが出てゲーム中でも機械がピタリと止まってしまうこと。 寄港地観光をして帰船し乗船する時にはシーパスカードのチェックの他に、横浜乗船時に撮られた顔写真との照合、手荷物のX線検査や土産物の検査があり、生もの、野菜果物類、酒は没収されクルーズの最後横浜で下船する時に返してくれること、船内の飲食物は一切船外に持ち出すことは禁止以外は、あまり違和感は抱きませんでした。

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