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で勝マラケシュにあるカジノ – 918896

さて、ワタクシが考えるそのぼったくりゲームとは、 スリーカードポーカー 、レットイットライド、 カリビアンスタッドポーカー などなんですが-、まずもってこれらのゲームは ハウスエッジ が高く、カジノが強い優位性を持っています。これらのテーブルのディーラーは、「泥棒マスク」をつけてカードを配ったらどうですかね?笑。

カジノの秘密2 中にはおいしいゲームも

昨今、野球賭博が騒がれているが、賭博賭博とニュースで聞くたびにサブリミナル効果なのかカジノへ行きたくなる。 今回は強行日程でカジノ天国と言われるマカオへ出陣。 今まで各国で負け続けていたカジノ、特にテキサスホールデム・ポーカーでは中華系の人たちにカモられるのが常であった。テキサスホールデムでは運もあるがテクニック、勝負勘が重要であり、初心者では場の雰囲気に飲まれて平常心で勝負していくのが難しくなる。いいハンドで負けたときなど、つい頭に血が上り冷静な判断ができず、いつのまにか悪いハンドでも参加していく展開になる。 何年か前の韓国遠征では挑発に乗りオールインに近いコールをした結果すべてを持って行かれている。 今回は戦略よりは運の要素がより強いブラックジャックを中心にプレイ。ブラックジャックを腰を据えてまともに勝負したのはいつぞやのエクアドル旅行の時以来。あの時は恥ずかしながらダブルダウンもスプリットも理解していなかった。 最近あまりいいことがないためか、ツキが味方してくれたようで、軍資金は倍増。関空発ピーチ航空の夜便利用で行きやすいため、チャンスがあればまた行きたいところ。 金曜の夜に仕事場から直接関西空港に向かい、香港へ。現地時間の午前2時に空港を出て、日本からagodaで予約したホテルはまさかの重慶大厦(チョンキンマンション)の中にあった。住所までは確認せず、寝るだけだと思い安かったので予約していた。 海外旅行好きの人なら一度は聞いたことのあるいろいろと有名な建物である。まずチョンキンマンションの入り口に陣取っている人たちをみてここは真夜中にくるべきところではないなとなんとなくわかる。 ゲストハウスの勧誘を振り切り、奥にすすみ、エレベーターを探す。建物の構造がおかしくて、それぞれの棟が独立していて、同一階内での横移動はできない。気づくのに時間がかかった。 苦労してだどり着くも深夜のため、D棟11Fにあるそのゲストハウスは閉まっていた。深夜のチョンマンション1F、2Fは黒人と中東系の人たちがたむろしていてどこの国にいるのかもわからなくなってくる。 今回はカメラを持っていかなかったため携帯で撮影。 写真は客引きの手と宿の名刺 中東系の入り口で声をかけてきたおじさんにまかせて香港$でベッドとトイレだけの部屋を借りる。部屋の中までついてきて紹介料として50香港$をくれと言う。午前3時をまわっており、知らん外人と1対1で密室にいる状況に耐えられずしゃくだが言い値で払ってさっさと出て行ってもらう。 トイレは構造上、足を開いて座ることはできず、シャワーからは常に水が漏れている。シャワーを浴びるスペースもなし。 頭からかけるタイプのウォッシュレットでもなさそう、、 まさか社会人になってもまたこんな宿に泊まることになるとは、。 チョンキンマンション入口。 九龍・尖沙咀地区の超一等地にある。 ピーチ航空の深夜便で来て、寝場所だけ欲しいときはいいかもしれない。 全く泊まる気はなかったが、なにかのめぐりあわせか宿泊してしまった。 今回の主目的はカジノ。 まずはリスボア、グランドリスボアのカジノから。 ブラックジャックを中心にプレー。 土曜だからか、minimum,$のテーブルしかない。 1回数十秒で〜円かけていく計算になり、負け続けると一瞬で消える。 周辺のカジノも散策し、BJのminimum$のところで粘り取り戻す。

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あおりbaccarat player a…。 祝・令和元年いきなりGold Coast…。

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