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人気が最アカウント凍結 – 785567

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5〜6月だけで7000万超を凍結

Twitterのアカウントを凍結されると、いちおうログインはできるのだけど、タイムラインが更新されなくなって、ダイレクトメッセージを開こうとしても 「サーバー内部のエラー」と表示され、これまでのメッセージが閲覧できなくなってしまう。ツイートを投稿しようとしても「あなたのアカウントは凍結されているため、ツイートを投稿することができません。 詳細はこちら」と表示されて、書き込むことはできない。他人が自分のタイムラインにアクセスすると「アカウントは凍結されています。Twitterでは、Twitterルールに違反しているアカウントを凍結しています」と表示される。いちおうログインできるので、Twitterアカウントと連携している外部のアプリケーションは引き続き使えるようだ。 正直まだ心の整理がついていないのだが、Twitterアカウントを凍結されて感じたり考えたことを早めに残しておいた方がいいだろうと思って、 Facebookで一報 を入れるとともに、Noteで文章に残しておくことにした。 特に近年ではフェイクニュースが大きな社会問題となって、これまで以上にソーシャルメディア運営企業の社会的責任が問われていること、特にTwitterは批判のやり玉に上がっていて、この状況を改善しようとしていること、その影響で身近なところで多くのFollowerを抱えていたにも関わらず、 幾度もアカウントを凍結されてTwitterの利用を諦めた知人 もいたので身近な問題ではあった。それでも実際に自分のTwitterアカウントが凍結されてみると、いろいろと考えさせられることがある。 近年はデータポータビリティといって、自分のデータを運営事業者に預けっぱなしにするのではなく、自分が管理できるデータとして扱うようにするための取り組みや、Self Sovereign Identityといって、運営事業者によって勝手にIDを止められないように、自分自身で管理する仕組みが提唱されている。MastodonのようなTwitterクローンも登場している。これらはまだまだ萌芽的な技術で、Twitterほど使うのが簡単ではないし、そう簡単に既存のソーシャルメディアを置き換えることは難しい。

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アボガド6さんのフォロワー数は凍結前の時点で約82万人、まるさんも約24万人と、いずれも非常に人気の高いアカウントでした。どちらも日頃からオリジナルのイラストや漫画などを中心に投稿していましたが、5月10日~11日にかけ「亘心綜合音楽事務所」「幸福の科学」「ネットリテラシー検定機構」などを名乗る複数の名義から著作権侵害申請が行われ、アカウントが凍結される事態に。しかし、DMCAの申請履歴( アボガド6さん / まるさん )を見ても、明らかにオリジナルと分かるイラストに対し申請が行われていたり、侵害であることのソースを示す「Original URLs」が空欄になっていたりと、恐らく虚偽の著作権侵害申請ではないかとみられています。

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